上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
FC2 Blogが重いので、移転しました。 移転先:nasu
スポンサーサイト

アップルのサイトに行く為に、googleで"apple"でググルつもりが、タイプミスで"あppぇ"でググッてしまった。あーあー、打ち直さなければいけねえなと思いきや、googleの検索リストのトップに"「あppぇ」は恐らく「apple」の変換(入力)間違いです。 」"という文章が表示していた。

なんじゃコリャと思いクリックするとWeb人力案内というサイトに誘導され、googleまたはyahooで正しい単語でクリック一つで再検索できる。

正直言って、へえ~な感じのWEBサービスだ。間違った単語を訂正させるサービスが痒いところのニーズを突いている。しかも、間違った単語で検索すると高確率で、このサイトがgoogleにトップで表示される。

何故、トップの位置を占めることができるのかを予想すると答えはシンプルで、単純にこの間違った単語を使用しているサイトが少ないのと、googleに認識しやすいように、明確に単語としてタグを使用しており、さらに全ての間違い単語にリンクしているからでないかと。

しかし、googleの「もしかして」機能でも訂正してくれるようなったら、ニーズは下がるだろうなあと思う。

 

誤り単語を全てみると、何故かニヤニヤしてしまう。

二ヶ月ぶりの日記。二ヶ月の間にホント色々ありました。人生の試練みたいな大変なことがありました。人生の問題が沢山起きて、辛いことがありました。

今日、日記を書けたのは、問題が解決して(まだ燻っているが)、ようやく落ち着いたからです。

それまでは、

  1. 日記を書くどころじゃなかった
  2. 日記を書くモチベーションが無かった
  3. 引越ししたのでインターネットに繋げなかった

からです。

引越ししたのは二ヶ月前ですが、現在もインターネットに繋がっていません。引越しして直ぐにNTTのBフレッツを申し込みしましたが、繋がりそうなのは10月になりそうです。

そのおかげで、パソコンは常にオフライン。できることとしたら、音楽とか絵を描く事だけです。

でも、インターネットをしていたころの自分より、健康的な人生を送っています。外出の回数は増え、一日のスケジュールは、しっかりと守ったりと、まるで真人間になったような感じです。

もしからしたら、インターネットは自分にとって毒なのかもしれない。でも、インターネットはやりたい。そんな自分はインターネット中毒なのかなあと思ってしまうほど要求が強い。まるでタバコみたいな感じだ。毒だと思ってても、吸ってしまう。

自分にとって、インターネットは娯楽であり知識の源。インターネットは、とても魅力的だ。

インターネットが繋がることが待ち遠しい。

 

今日は珍しいものを食べた。

カレーラーメンだ。珍しくないって?

僕は人生初だ。お店でカレーラーメンを食べたことが。

カップラーメンでカレーラーメンはあるが、お店でカレーラーメンなんて、どこにも無いと思う。

今日行ったラーメン屋でも普段はメニューには無い。ただ、特麺という品名があって、これは日によって違う、その店のオリジナルのラーメンが食べられる。

とりあえず感想は、

カレーラーメンだ

それ以外ないです、カップラーメンのカレー味とほとんど変わらないです。まあ、こっちのほうが薄味ですけど、好きにはなれそうも無いです。1年に一回食べたら、もう要らないと思えるような味です。

どうりでラーメン屋のラーメンにはカレー味が無いわけだ。

絵がうまくなりたい。だから、デッサン教室に通おうかと思っている。

今まで、趣味でshadeとかWEBのデザインとかやっていて、自分の技術的な評価は低いと思っている。上手い人の作品を観ると、どれだけ自分が未熟かよくわかる。そして、良い作品を造ろうとがんばるが、今ひとつな感じがする。

何が足りないかは、以前から薄々気づいていた。僕は、えんぴつで絵が描けない。小学生並みの画力しかない。だから、いつもWEB系のデザインするときに悩むのが、ビジュアルである。デッサン能力が無い為、オブジェとかロゴとかのデザインをするとき、とたんに手が止まる。アイデアはあるのに表現することができない。

それと、観察眼が弱いと思っている。何かモノを参考にするときは、時間を掛けて隅々まで見るように心がけているが、見落としている所も多いと思っている。例えば、微妙な光加減とかだ。

自分で不足していると感じていることを、デッサンで充足することによって、もっと良いモノを造ることができると思っている。

とりあえず、恵比寿にあるアトリエに無料体験にいくつもりだ。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。